はじめてのホツマツタヱ 地の巻

0

     

    JUGEMテーマ:気になる書籍

    はじめてのホツマツタヱ 地の巻
    今村 聰夫 (著)

    ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
     古事記の原点ともいわれる神代文字で書かれた壮大な物語を丁寧にわかりやすく現代語訳
    神代を解明する真実の書か、それとも巧妙に書かれた偽書か?
    ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
    はじめてのホツマツタヱ 地の巻
     はじめてのホツマツタヱ 地の巻は、三種の神器の始まりやその意味や天照大御神の多くの教え、また当時使っていた鈴暦やアスス暦なども書いて有ります。
     書かれている時代は、天照大御神の時代からウガヤフキアワセズまでが書かれています。ウガヤフキアワセズの子供が神武天皇ですね。
     天照大御神の次は→オシホミミ→ニニキネ→ウツキネ→ウガヤフキアワセズ→神武天皇、と言うようにつながってきています。
    鳥居は何か? 鳥居は羅生門のデフォルメなんだそうです。
     ホツマツタヱでは、記紀に載っていないことで、現在行われている事、現在言われている事などで由緒不明と言われている事も沢山載っています。
     ちゃんと大本があったわけですね。
    ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
    はじめてのホツマツタヱ 地の巻
    ★目 次
    ★神様系図
    ・イサナギ・イサナミの系譜
    ・トヨケ大神の系譜
    ・アマテル大御神の系譜
    ・オオナムチの系譜
    ・ニニキネの系譜
    ★神様一覧
    ◆ホツマツタヱ御機17:神鏡八咫の名のアヤ
    ・アマノコヤネの質問 ヤタとは〜ヤタは八民の元の丈
    ・ヤタ鏡〜父母は げにタラチネよ
    ・と矛の精神〜教ゑぬ者は 臣ならず 教ゑ受けぬは 民ならず
    ・天の法則と鏡〜アラハに努め ウラ休む
    ・生命は天御祖神からの贈り物〜アオヒトクサの 悉(ことごと)く 天御祖神の 賜と
    ・天の報い〜盗めるも 謗(そしる)るも打つも 身にかえる
    ・荒岳の松(アラコの教ゑ)〜親心 こまごま篤き トの教え
    ・聞きすぎ拗(なじけ)けと褒めすぎ拗け〜ねちけの芽 早や改めよ
    ・コモリの母ミホツ姫の質問〜誤るな親慎めよ
    ・ヲシエドの役割〜緩のりお 必ず倦(う)むな 逸(はや)るなよ
    ・タチカラオの質問〜善し悪しも ひめもすアメに 告げあれぞ
    ・悪事の露見〜品により アメより君に 告げ有るぞ
    ・ハタレ神ハルナの質問〜あなどるスリ等 ねじけまず
    ・タマとシヰ〜人のミヤビは ナサケ枝
    ・ナカゴとミヤビ〜恵み喜ぶ 負け憎む
    ・ココロバ〜業なせば ミヤビ中子に 告ぐアワレ
    ・モトモリ〜曇り錆び うばわる中子 磨かんと
    ・天神と地祇〜オオヤケの 罪まぬかるる ところなし
    ・ヤタ鏡の真意〜八民あまねく 照らさんと
    ・天地人融合への教導〜色欲しも 道もて為せば 誤たず
    ・民となせ臣、臣となれ民〜素直なる 業も教えて 培えば
    コラム:『天御祖神信仰と角度の概念』
    ◆ホツマツタヱ御機18:オノコロと呪ふのアヤ
    ・ある日、散策中のアマテル大御神は
    ・両神とオノコロ思想〜フタカミの ウキハシに立ち
    ・天地創造〜ウヰとウヌ アウヌ結びて 天つくり
    ・人類の発生はアメノミナカヌシ〜人は星 星はタネなす 天御祖神
    ・人間神第一号クニトコタチとその系統〜植え継五百の 後の初
    ・国の崩壊危機と両神による再建〜角あるなきの ケダモノお
    ・オノコロの原義〜オノコロの 四つはワに合ひ クニ治む
    ・人と天上の神を結ぶ〜オノコオノコと 祈るべし
    ◆ホツマツタヱ御機19(上):乗り法ひと貫き間(のりのりひとぬき)のアヤ
    ・天神から日神へ〜みこワカヒトに アマテラス ヒツキお譲り
    ・ムマヤオサメのヲバシリ〜宮に詣でて 道請えば
    ・乗馬の基本〜ノリはヂミチお 常となす
    ・人と馬の絆〜午狂わせぬ 我が心 ひと貫きの 手綱引く
    ・乗り教ゑ人ヲバシリ〜年お重ねて 練り慣れて
    コラム:嶋か国か呪文か? オノコロ
    ◆ホツマツタヱ御機19(下):乗りの典照妙(のりのふみてるたえ)のアヤ
    ・アマテル大御神の愛馬〜ヒツメ青駒 たてまつる
    ・悪霊を祓う七草料理〜この七草に 除くなり
    ・馬の産地とそれぞれの性質〜まず知る馬の 生まれつき
    ・アカルタエ〜手には剣お 持つ故に クツワの綱は アカル妙
    ・アチスキタカヒコネが説く乗馬術とテルタエ〜ヂミチの鐙(あぶ 金造りみ)
    ・二荒れ神〜日積み月経て ついに得て またイヅノリお 年重ね
    ◆ホツマツタヱ御機20:皇皇孫十種得るのアヤ
    ・ナカ邦の守りにテルヒコを〜ひた留むゆえ テルヒコを 下すべきや と
    ・十種の神宝〜イタムこと あらばヒフミヨ ヰムナヤコ
    ・天降りの随員〜ナカ州のカミ 拒まんお 防ぐ供カミ
    ・伴人総勢八百六十四人での移動〜ミコは八房の イテクルマ
    ・アマテル大御神の勅で海路へ変更〜早船に ゆきて磐船 勧むべし
    ・ソラミツヤマト邦〜天のイワ船 大空お 駆けて巡りて
    ・ホノアカリ政権に亀裂〜マロ金ハメど 戯れ得ず
    コラム:『十種の神宝と兄弟政権並立時代』
    ◆ホツマツタヱ御機21:新治(にはり)宮法定むアヤ
    ・ニニキネの勅〜まず建つる 名もニハリ宮
    ・宮造り法 棟上げの祝い〜棟に据え 餅ミヲムソム 弓矢添え
    ・オコロ〜ヤマサお生みて ミカマ守る
    ・イクシマ・タルシマ神〜代々イカスリて アラヤ守る
    ・ニニキネとクシヒコの人となり
    ・瑞垣全周に運勢表を〜ニ・ガ・マダラ ヒフミに記す
    ・カラフカド〜鳥を飼ふ 民のカラ枯れ あらじなと
    ・羅生門のデフォルメが鳥居〜鳥より先に 知るカミの
    ・根上〜木は逆しらに カシラ下
    ・宮入り〜シトミは臣の との教ゑ 徹るお覧るぞ
    ・ウツヲ神〜情けなき 社ひしげと
    ・ウツロヰの大将君(おまさぎみ)〜ウツロ守 東北(きね)のひと木お 居社(いやしろ)にせよ
    ・ヰヅ大神の温情〜アヱよりヤヱの 守りを離れて 遊び行け
    ◆ホツマツタヱ御機22:ヲキツヒコ火水土の祓ひ
    ・ミカマトの神〜カミの火水土の ミツの根は
    ・民間信仰の始まり〜各々御名(をのをのみな)お 賜りて コヨミお守る ヤマサ神なり
    ・八将神(やまさかみ)を守るオコロ〜宮のウテナの クラ処 中つ柱の 根に住みて
    ・オキツヒコの誓い〜たとえ鳴神(なるかみ) 地震(くにゆる)も 稜威(いづ)ワザなして 鎮む(しづむ)べし
    ・神々の誓い〜ユキスキハニの アマテル大御神 聞こし召さるる 浄祓い
    コラム:『ひみつの祓いで明かされる秘密』
    ◆ホツマツタヱ御機23:御衣定(みはさだ)め 剣名(つるぎな)のアヤ
    ・大物主クシヒコの質問〜「斬るも宝か」 故(ゆえ)お請(こ)ふ
    ・斧から矛へ〜矛なき故は 素直に手 オンリお守れば 矛いらす
    ・トの神〜徹(とふる)マコトの トの教ゑ
    ・宝は田から〜治むる道の 乱れ糸 斬り綻ばす ウツワモノ
    ・刑法の必要性〜これ源お 糺さねば 大水なして 防がれず
    ・織布の標準化〜我覧るに ひと意はかわる 驕りがち
    ・アマテル大御神の常のご衣装〜我つねに 十二算を着る 月の数
    ・神事のご衣装〜タナバタ神と 田畑神 同じまつりの 綾錦
    ・タカハタノリと国家組織〜モノオノベお 八百人束ぬる
    ・量刑について〜民ひと組が 乱れても 筬(おさ)巡らねば 機(はた)織れず
    ・八重垣の剣〜飢え知らで 驕る楽しの 満つる時
    ・ツルギと命名〜もし民驕り 身の程も 忘れてついに
    ・ヤヱガキの意味〜ツルギは仇お 近づけず
    ・ヤマトヲオコノミタマカミ〜中子ひとつに まめ為さん
    ・スベラギの世々を守る〜直ぐなる主お 見分けんと 直ぐの印の 杉植ゆる
    ◆ホツマツタヱ御機24:扶桑州(こえくに)ハラミ山のアヤ
    ・キヨヒト・ニニキネの発奮〜井堰建て 堤築きて 山水お
    ・実証実験〜許さず此処に 仮住まい
    ・二朝並立の勅〜門出でに 御機の留めの 御書お
    ・ニニキネ政権にも三種の神宝〜三種(みくさ)お分けて 授(さず)く意は
    ・ニニキネの旅立ち〜カゴ・ムマ・ヤソの モモノベら
    ・神殿開拓の巡幸へ〜御饗(みあえ)の梅に 君笑みて
    ・サルタヒコとアメノウスメ〜身の丈ソナ咫(た) 面カカチ 鼻高さナ寸
    ・三尾の神と琵琶湖の三上山〜猿部らと 神楽オノコの
    ・ハラミ山の開墾 富士八湖〜裾野はひろし 水お うみ 裾野 田にせよ
    ・ウトロヰの報恩とコノハナサクヤ姫〜朝の間に 中峰なせば
    ・大嘗会〜そのアスカ ヲヲンタカラに 拝ましむ
    ・コモリと祖父オオナムチ〜君は真の 照らす君 代々の御祖ぞ
    ・讒言(ざんげん)〜言葉飾れば ふた心
    ・コノハナサクヤ姫の苦悩〜妬まれの 我が恥そそげ この桜
    ・ニニキネの懺悔〜姫うらみ フスマ被りて こたえなし
    ・コノハナサクヤ姫と三つ子〜肝に応えの カチ裸足
    ・スセリ草〜民蘇る 守りとて 将来て受くる
    ・富居雪山〜大嘗め祀る 御衣はしれ
    ・三草の薬効〜トお増して 老いも若やぐ ワカムスビ
    ・大物主コミリと養蚕立国〜百草あれど ハラミの三 こと優る故
    ・三壷(オキツボ・ケタツボ・ハツボ)〜国の名もシハカミホツマ
    ・父オシホミミ帝の遺言〜欠けは今より 償わす
    ・ヤマウシロ京都盆地の開拓〜ひとエダに足り ヒヱの山
    ・別雷の天君〜ヤマト川 掘りて造れる 三笠山
    ・姫の諫言(かんげん)聞かぬ兄皇孫〜汝は子の田 子は生えず 妻にならぬと
    ・別雷神の泰平〜御心お つくす御孫の ホツマ成るかな
    コラム:『神仙思想』
    ◆ホツマツタヱ御機25:日子尊(ひこみこと)鉤(ち)お得るのアヤ
    ・瑞穂の宮へ遷都〜はれば日お観て 遷らんと
    ・三御子の宮居〜フタアレ裾野 ウツ宮は
    ・ニニキネの西邦巡狩〜木のある名にて なき如何
    ・筑紫州の食糧難〜イササワケ あれば睦めよ
    ・筑紫巡狩〜月澄むまでも みおつくし
    ・窮地に陥る山幸彦〜共に空しく サチあらず
    ・シホツツの翁の助け舟〜君な優ひそ 図らんと
    ・ハデカミに迎え入れられる〜空つ神かは 稀人と
    ・日無し潟網〜アカメひとりは 目無し網
    ・鯛とクチ、ヨド姫の功績〜鯛は魚君 御饌(みけ)のもの
    ・マヂチ〜マチチといえば 宮怒り
    ・満ち干の玉〜弟の駒して 糧受けん
    ・海幸・山幸 神話構成の顛末
    ・トヨタマ姫の立后〜我 妻入れん 諸如何(もろいかん)
    ・ウツキネの筑紫巡狩〜年々に 稔りも増えて クニ豊か
    ・数魚を入れて肥え邦へ〜陽炎の火の コヱクニの
    ・油粕を入れて粕谷縣(かすやのあがた)へ〜油かす 入れてカスヤの ハニ満つる
    ・ウツキネの心情〜筑紫の民お 思ふばかりぞ
    ◆ホツマツタヱ御機26:ウガヤ葵桂(あおいかつら)のアヤ
    ・日嗣(ひつぎ)をウツキネへ〜歳も老いて アの日嗣 今ウツキネに 譲らんと
    ・ウツキネ君を瑞穂の宮〜我は大ワニ 姫はカモ 後に送れと
    ・トヨタマ姫の出産〜産屋葺く 棟あわぬ間に カモ着きて
    ・天君の皇子誕生時の仕来り〜ギは産宮お な覗きそ
    ・カモヒト・ナギサタケウガヤフキアワセズ〜御タネ思えば
    ・トヨタマ姫 決意の出奔〜ミコ抱き ミメミテ撫でて
    ・ウツキネの即位〜姫は今 降りて昇らず
    ・葵桂〜時に葉お持ち 「これ如何」
    ・「三息の教ゑ」〜葵桂の イセお得ば 人イキ悟る
    ・ミホツ姫の助け舟〜君と姫とは 月と日と 睦まじ為さん
    ・ニニキネの遺言〜朝は浅間の 日に向かう日向かふクニと
    ・御親に仕える天君〜年めぐる日は 喪にひと日
    ・ミホツ姫と沖つ鳥のウタ〜ミホツに聞けば 「歌なせ」と
    ・カモを治むる君ならで〜この歌お 三度に涙 落ちかかる<
    コラム:『三人のタマ姫と消えた乙姫』
    ◆ホツマツタヱ御機27:御祖神船魂のアヤ
    ・ウツキネの政治体制〜トヨタマの ふたたび上がる 喜びぞ
    ・タケツミとイソヨリ姫〜請うは畏るる 天のまま
    ・ウツキネ君の縁戚〜ほぞの緒切れる 竹もこれ
    ・クニテル十種神宝を嗣ぐ〜母の嘆きは 「嗣ぎも無や」
    ・ウガヤフキアワセズへの譲位〜天君は 御機の書お 御手つから
    ・ウツキネとトヨタマ姫の崩御とご神名〜ミゾロの龍の ミタマ得て
    ・船魂六神〜ミツハメと船 造る神
    ・御祖天君の称え名とカグの書〜アメツチ暮れど 極めなきかな
    ・ヨツギフミ〜時にオシクモ 「名当てなし」
    ・フトマニの占法〜八一の五は 中のヤとなる
    ・シのハラ歌 ヤセ姫指名〜シのハラは 母と孕める ヤのツボネ
    ・タマヨリ姫の親孝行〜「我は神の子 汝とは」と
    ・タマヨリ姫の入内〜言葉もクワシ 透き通る タマの姿の 輝けば
    ・タケヒト(後の神武天皇)誕生〜成りて産むミコ カンヤマト
    ・八重事代主ツミハの活躍とクシミカタマ誕生〜ハラカラなれば 西東
    ・大物主のサキミタマ〜海原光り 現れて 「我あればこそ」
    ・大物主の神上がりと群雲剣〜この叢雲は あれませる ミコの祝ひに
    ・ウガヤの崩御〜ホツマ成る時 おのずから ミクサの宝 集まりて
    ◆ホツマツタヱ御機28:君臣遺法のアヤ
    ・アメノコヤネが講ずる鈴歴と日本国の歴史〜コヨミ未だ とて
    ・天神とカタミムスビ〜ウナツキ編みて ギミ逢ひて
    ・アマテル大御神の誕生について〜初日の出 若日と共に あれませば
    ・アマテル大御神の治世〜八御耳に 聞こし招し 民の教ゑは イセの道
    ・ニニキネの治世と三つ子の胞衣〜天の名も ワケイカツチの 天君と
    ・ウツキネからカモヒトへ〜親に仕ふる 民お愛で
    ・アマテル大御神の辞世〜サルタに穴お 掘らしむる
    ・サルタヒコ・セオリツ姫・アメノコヤネへの遺言〜共にゐ心 守るべし
    ・アマテル大御神の神上がり〜サコクシロウヂ 改めて アマテル神の 内つ宮
    ・鈴木の絶滅〜我は臣なり 君植ゆる
    ・鈴暦からアスス暦に〜アスス暦と名お変えて 梓に彫りて
    ・イトウヤスカタ神〜イツクシマ宮 イトウ神 善きお知る名ぞ
    ・モチコの九頭大蛇〜今 カミとなる 虚しさよ
    ・タケコ姫・タキコ姫の消息〜昔流離い 琴お弾く
    ・アマノコヤネの薨去(こうきょ)〜陰のマメなせ この芽出る
    ・アマノコヤネの亡骸がサルタヒコへ魂返し法を伝授〜汝良く 忘れず来る
    ・魂返し法の奥義〜オサム民 皆御裳裾(みなみもすそ)の ながれなり
    ・アマテル大御神とサルタヒコ〜すなとりの ヒラコに噛まれ 溺るるを
    ・香久山政権との決裂〜その蔵お 密かに開けて 写し盗る
    ・タタライスス姫の誕生、ツミハの薨去(こうきょ)〜この書お ヤシロに置くは
    ★おわりに
    ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
    はじめてのホツマツタヱ 地の巻
     ご購入はこちらからも買えます。
       ↓ ↓ ↓
    1)はじめてのホツマツタヱ 天の巻
    2)はじめてのホツマツタヱ 地の巻
    3)はじめてのホツマツタヱ 人の巻

     


    コメント
    コメントする








       

    calendar

    S M T W T F S
          1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    23242526272829
    3031     
    << August 2020 >>

    selected entries

    categories

    archives

    recommend

    recommend

    recommend

    recommend

    recommend

    recommend

    recommend

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM