移民戦争 東京オリンピックを無事開催できるのか?

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    JUGEMテーマ:気になる書籍

    移民戦争 備えは出来ているのか?!
    板東忠信 著
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    目前の警告!
    20201年は習近平主席にとって記念すべき中国共産党設立100周年!
    急速に支持を失いつつある習近平主席がメンツを取り戻すべく進める対日工作に、まったく無防備な日本は、東京オリンピックを無事開催できるのか?

     

    移民戦争前夜!
    備えは出来ているのか?!
    ・中国の混乱により100万人を超える中国系偽装難民が出現!?
    ・入国在留管理庁設置を急げ!諸刃の剣の改正入管法
    ・習近平最後の手段は東京オリンピック妨害!?狙われる理由とは
    ・帰化中国人の票で、中国系議員が誕生!?
    ・民主化運動を装った在外同胞監視システム
    ・中国人が製造してもメイドインジャパンのからくり
    ・技術は盗むものという中国の常識も米中経済戦争の一員
    ・国防動員法による武装蜂起という悪夢
    ・爆弾材料は100均でも調達可能、もはや話し合いでは解決などしないという覚悟を!
    --------------------------------------------------------
    日本のメディアは何も報道しませんが、現在の日本は大変な状態になりつつあるわけですね。
    あなたはわかっていましたか?

     

    長野オリンピックの時、中国人が集まって混乱をおこしたわけですが、警察は何も出来なかったんですよね。
    現在は其の何倍も中国人がいるわけですね。
    考えただけでも恐ろしくなりますね。


    それにもかかわらず日本国政府は、ますます中国人(外国人)を国内に入れようとしているわけですね。
    其の理由が、企業が労働力不足で困っているから!
    などと言う事を理由にしているんですよね。

     

    しかし、外国人労働者を入れるという事は、日本人の労働者の給料が上がらない!
    と言う事になるわけですね。


    日本政府は、日本人の賃金を上げたくない!
    と言う所が本心なんでしょう。

    何せ、消費税を上げて法人税を下げ、株式配当を大幅に上げているわけですね。


    日本政府は外国(米国)から、もっと配当できるようにしろ!
    と言う圧力がかかっているんでしょうね。
    そのために働いているのが、竹中平蔵氏でしょう。
    そのシンパが、岸博之氏ですね。

    彼らは、日本人が豊かになる事を良く思っていないんでしょうね。

     

    日本に移民を受け容れる事は、悪い事しか起きない!
    と言う事ですね。
    移民が入ってくるという事は、彼らの国の犯罪率を同時に入れる!
    と言う事になりますからね。

     

    マスメディアは悪い事はあまり言わないで、良い事ばかり宣伝します。
    多くの人は良い事だと勘違いしますね。
    イギリスやヨーロッパでは気がついて、反対運動が起きるようになったんですね。

     

    また、スウェーデンは非常に治安が良い国だったんですが、現在は最も治安が悪い国になってしまったようですね。
    中東からの難民を大量に入れたからですね。
    夜は絶対に女性は外出できないようです。
    昼間も一人だと危ないようですね。


    日本もそうならないうちに対策を打たないといけませんが、多くの人は知らないので危ないですね。
    政府は積極的に外国人を入れようとしていますからね。

     

    著者の板東忠信さんは、警視庁の通訳捜査官として、中国人の犯罪の取り締まりなどに従事してきた人なので、中国人の犯罪傾向や犯罪のやり方、性格などについてとても詳しいです。
    現在、日本に住んでいる外国人で一番多いのは中国人でこれからも増えていきそうなので、最も良く知っておかなくてはいけない人達ですね。


    そして、反日教育を受けてきていますから、犯罪も平気で行う可能性が高いですね。

     

    まずは現在の日本の現状を知る事から始めるのが良いですね。
    この本は、いろいろな方面から移民について書かれているので、読んでみる価値があります。
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    移民戦争
    板東忠信 著

    ★目次
    ◆序章:100万人以上の難民が突如「出現」する前に
    ◆第一章:「移民戦争」への準備は出来ているか
    ・入管法改正で何が変わるか
    ・マスコミにまんまと引っかかり分裂する保守勢力
    ・一矢報いた自民党保守議員の抵抗
    ・政権交代でアウト!急がれる外国人管理システムの増強
    ・移民問題に触れることができない安倍政権のアキレス腱
    ・日本の顔認証システムは万全か?
    ・習近平を褒めよ讃えよ
    ・神格化の限界と陰り
    ・米中貿易「戦争」の展開
    ◆第二章:中国が侵害する日本の技術と情報網
    ・コピー大国中国が狙う日本の最先端技術
    ・手段を選ばず日本から盗む情報
    ・あなたのポケットにいるスパイ
    ・ネット規制に軍も警察も動員する中国
    ・ファーウェイだけでは無い危険な通信機器を洗え!
    ◆第三章:すでに実行されている日本国内への侵略
    ・本物の難民は何%か
    ・中国難民が国内から発生した場合
    ・混乱は日本に及ぶ
    ・メディアがスルーする国防動員法とは
    ・追い詰められた中国が守ろうとするものとは?
    ・中国共産党はどう挽回するのか
    ・国防動員法と中国の狙い
    ・国防動員法に逆らえない!処罰の対象と仕組み
    ・動員のタイムリミット
    ・日本は動員が始まる前に何をどうすべきか
    ・戦えない人民解放軍と銃後の人民
    ・発令の時と覚悟
    ◆第四章:すでに動いている中国人と日本の左翼
    ・日本国内で許可された中国人主催の反日デモ
    ・デモ当日の作戦
    ・中国各地で報道されたチャイナドレスによる工作
    ・在日民主活動家の組織脱退宣言
    ・ビジネス化した民主運動の暗雲
    ・複数活動家が見破った内通者?
    ・中国人の戦い方の基本
    ・さまざまな「工作」
    ・特定外国勢力と親戚関係の平和主義団体
    ・日本共産党の「子ども」たち
    ◆第五章:外国人を暴徒化させないために
    ・国の枠組みはなぜ必要なのか
    ・国の体の「神経」を健全化しよう
    ・テロリストは手ぶらでやってくる
    ・対策は出来ているのか
    ・爆弾は100均でも
    ・テロ防止のために
    ・^槎雲鐐茲砲弔覆るテロへの対策は国民の理解から
    ・疑うべきを疑い警戒せよ
    ・「自由」を「混沌」にするな
    ・そけるべきでは無い「難民」がいる現実
    ・ヌ戯絞未茲蠕気靴差別せよ
    ・Υむべき「差別」を明確にせよ
    ・「ヘイト」定義を正せ
    ・金をかけず意識を変える覚悟
    ★おわり:人間社会に神の高みを求めるな
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    移民戦争 板東忠信 著
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